広島県東部(府中市・福山市・尾道市)で障がい福祉サービスを運営されている皆様、こんにちは。
行政書士Astra法務事務所の清水 篤(しみず あつし)です。
就労継続支援B型やグループホーム(共同生活援助)を運営する中で、避けて通れないのが「毎月の給付金請求(レセプト作業)」です。
利用者様へのサービス提供で忙しい中、毎月10日の締め切りに追われるのは、経営者様やスタッフ様にとって大きな負担ではないでしょうか。
■ 「これであっているのかな?」という不安を解消します
給付金の請求は、単に書類を作るだけではありません。
「加算」と呼ばれる、特定のサービスを行った際にもらえる手当の計算や、自治体ごとの細かいルールの確認が必要です。
特に、府中市、福山市、尾道市では、提出方法や確認事項に地域特有の細かなルールがあります。
「計算を間違えて、後から返金を求められたらどうしよう……」
「新しい加算の仕組みが難しくて、もらい損ねている手当があるかもしれない」
そんな不安を抱えながら作業をするのは、精神的にも大変なことです。
■ 行政書士Astra法務事務所ができること
当事務所では、こうした毎月の請求業務がスムーズに進むよう、丁寧にお手伝いをしています。
難しい専門用語は使いません。
一つひとつの記録が正しく給付金につながっているか、一緒に確認しながら進めていきます。
私たちが請求業務をサポートすることで、皆様には「利用者様と向き合う時間」や「スタッフが安心して働ける環境づくり」という、本来大切にしたい仕事に専念していただけるようになります。
■ 地元のパートナーとして
私は、この広島県東部の地域が大好きです。一生懸命に福祉サービスを支えている皆様の力になりたい、その一心で活動しています。
「ちょっとここが分からない」「今のやり方で大丈夫か見てほしい」といった些細なご相談でも構いません。地元の身近な相談相手として、誠実に対応させていただきます。
毎月の作業が「負担」から「安心」に変わるよう、精一杯サポートいたします。まずは一度、お気軽にお声がけください。
行政書士Astra法務事務所
代表行政書士 清水 篤

